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DVSM-XL516U2 DVDスーパーマルチドライブ 定価: ¥10,920 ...


DVSM-XL516U2 DVDスーパーマルチドライブ


DVSM-XL516U2 DVDスーパーマルチドライブ

DVSM-XL516U2 DVDスーパーマルチドライブ
定価: ¥10,920
販売価格: ¥8,688
人気ランキング: 1206位
おすすめ度:
発売日: 2006/03/31
発売元: バッファロー
発送可能時期: 通常24時間以内に発送

DVD書込み全規格に対応し、しかも高品質書込みで長持ち。レーベル面に文字や絵を書き込めるLabelflash対応
   DVD全規格の書込みに対応、高品質な書込みで保存版のDVD作成に最適。またDVD-Videoの再生、DVD書込み、メディアの暗号化など添付ソフトも満載。DVDドライブでラベル面に画像を書込む「Labelflash」に対応。パイオニア社製「DVR-111L」を採用。

オリジナルDVDづくりにおすすめ。全規格対応スーパーマルチドライブ
   全てのDVD書込みの規格が使えてとても便利。用途に応じて最適なメディアを選べる。また、メディアの違いがよく分からない場合でも全てのメディアが使えるので、迷うことがない。また、新たに搭載したLabelflash機能によりLabelflash対応メディアのラベル面に絵や文字を書込める。

メディアの暗号化書込みに対応。個人情報保護対策に最適
   バッファローのDVDドライブは、セキュリティ対応DVD/CD作成に対応。メディアに保存したアドレス帳などの個人情報や、社外秘情報などを暗号化で守ることにより、万が一の紛失・盗難時の情報を防ぐ。
駄目ですね・・・
このドライブの最大の要点は何といっても「Labelflash」にあります。

「Labelflash」とは専用ディスク(DVD-R)のレーベル面に
レーザー光で画像を印刷するものです。

長所としては印刷にインクを使わないため、
インク代が掛からないことです。

しかし、短所としては「Labelflash」で出せる色が濃淡だけなため、
今存在する専用ディスク(DVD-R)では『青』しか印刷できないんです。
しかも、その専用がディスク(DVD-R)が片面一層で一枚¥400以上するため、
とても実用的とは言えません。

今はまだまだ"見"の段階なのでゆくゆくは便利かもしれませんが、
はっきり言って今は使えないので、ドライブがほしいなら
同じBUFFALOの「DVM-X16U2」をお勧めします。




買いました。
5・28に買いました。
またお求めやすくなっているようですね。
価格.comの評価はこれの先代モデルの方がよい評価を得ていましたが
よくよく見ると同じ同梱ソフトが評価の対象になっていたりで実質的
には当然後発の方がより安定してるはずと解釈し購入しました。
購入後実際には使えるフリーソフト(シュリンクなど)を使い焼いた
ところでは不具合はまったくありませんでした。
20枚くらい焼きましたがエラーはありません。
本体は昔のサイズくらいありますが、モバイルにはない安定感はあります。レーベルフラッシュはまだ試していませんが、楽しい機能だと思います。星5つといきたいのですが他社製品を知りませんので星4つにします。
それにしても昔CD-Rマック用のIO-DATAのやつを6万円で買ったのは
ほんの数年前ですのにおどろきです。こちらは購入後4年くらいで
油切れのような泣きが入るようになってしまいました。。。




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最新コピーガード一覧表

現在DVDに含まれているコピーガードの一覧表を作成してみました。中には余り聞いた事のないコピーガードも含めれていますね。最近の傾向としては、やはりCPRMやARccOSなどが含まれているた為に、録画は出来るが、コピーは出来ないと言った物が増えている。レンタルDVDや一般に販売されているDVDがそれにあたります。
これらCSS以外のコピーガード対策も別の機会に解説をしようと思っております。
CPRM コピーや録画できる回数を制限するコピーコントロール信号である。コピーワンス放送などの映像データに入っている。
CPPM DVD-Audioが利用しているコピーガードで、DVDとは異なるファイル構造である為に、DVD-Audioの専用ソフトでなければコピーする事も、コピーガードを解除する事も出来ない。
CSS おなじみのコピーガード。販売されているDVD、レンタルDVDに含まれるコピーガード。CSSは、DVD ShrinkやDVD Decrypterによって解除が可能。
48DVD その名の通り?48時間に限って再生が可能。格安のDVD-VideoやPVなどに使われるコピーガードである。
DVD Magic インターネット認証を取得しなければ視聴する事が出来ないコピーガード。プロテクト機能が装備されており、起動時にDVD Decrypter等のツールを阻止する機能もある。
Rip Guard ご存知、マイクロビジョン社が開発したリッピング防止用コピーガード。意図的にエラーとなる領域を記憶させておく事で、コピーする際にエラーとさせる働きを持つ。
ALPHA-DVD 通常はゲーム等のCD-ROMで使用されているコピーガード。現時点では、DVDの領域に入っているのは希な存在。
ARccOS 最近増えてきているコピーガードで、マイクロビジョン社が開発したRipGuardに類似。エラーを誘発させるプロテクト方式を採用している。

DVDコピーと画像安定装置の関係

画像安定装置とは、画像の色補正やノイズリダクションを行い、映像の質を高める為の機器の事です。つまり映像信号内のノイズ信号をクリアにすることによりその名の通り劣化した画像を安定させ編集する装置です。
が、その他にも、この画像安定装置には我々コピラー(笑)を協力にサポートしてくれる機能が付いているのであります。
画像安定装置を経由して再生機器(CSチューナー等含)と録画機器を接続した際に、コピーガードが除去されるという現象が発生します。すると通常のDVDコピーでは、視聴に不必要な(?)信号が視聴者の阻害になるわけですが、この画像安定装置を使いDVDコピーした場合、その不必要な信号が除去されますので、すっきりとしたキレイな画像が楽しめるわけですね。
画像安定装置にも、除去できる信号と除去できない信号がありますので、画像安定装置をご購入の際にはお確かめくださいね。